うあぁぁぁ〜ん。・゚・(ノД`)・゚・。
キリトーーーーアスナーーーーーー!!!!!

先週からやけに駆け足だなーと思ったら、アインクラッド編最終回やったよぉーーー。
あっという間に30分過ぎたーっ、速すぎだぜまったくよー。
ヒースクリフの正体見破って、タイマンの申し出を受け入れたキリトくん、エギルとクラインのその言葉は完全に死亡フラグやんけーーー。と思ったら、アスナかよーーー。

っと、もう展開が速すぎてちょっと動転してしまった・・・。

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75層のボス、スカルリーパーを追い詰めたキリトたち。
ボスのゲージがあとわずかとなった時、KoB団長ヒースクリフの号令で全員による総攻撃を仕掛ける。
あわやここで全滅もあり得る鬼気迫る状況の中、何とかボスを倒した彼らだったが、代償も大きかった。
皆が茫然自失になっているなか、ふとヒースクリフのHPゲージを見たキリトはある予測に行き当たる。
それを確かめるべくヒースクリフに斬りかかったキリト。ヒースクリフにヒットした剣先に表示された「システム的不死」の文字。。。

キリトの予想は当たってしまった。
そして、思いも寄らない展開に・・・。

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今回はあまり詳しく書くのはやめよう。
にしても、後半の夕焼けの場面、キリトとアスナの元に現れた人、オカリンかとおもったぜー!
ていうか、オカリン本人じゃね?
フワァーハッッハー!エル・プサイ・コングルゥ。って言いそうな雰囲気満載やでしかし。

てっきり、アインクラッド編だけで2クールやるのかと思ったら、次から新章突入するんかぁ。

でも、すげー最終回な演出やったし、確かにひとつの話が終わったわけだけど、この先一体どうなるの???
まだ今読んでる原作も3巻入ったばっかで全然先が見えないしぃー。

「そこは、《妖精》たちの園———」

って、これだけの目に遭って、まさかまた潜るのか!?
もう、気になってゴハンもノド・・・・まぁ通るけどー。
でも気になるのは事実だぜー。

・・・ということは、確実に動く直葉が見れるわけですね。
それは楽しみだ。