Cap001 「短い間だったけど、楽しかった!また会えるといいね。」


Cap002 Cap003 シルフ族とケットシー族の同盟調印会談。両者側近のみの少数で、しかも中立域で行うというお互い危険を伴う会談を狙うサラマンダーの大軍。
たまたま近隣にいたリーファとキリトが救出に向かうが、果たして間に合うのか。

Cap004 このシルフとケットシーの調印エピソードは原作でもかなり好きな話です。
キリトくんの剛胆な大ホラ吹いて、それを腕で信じ込ませる。

しかも、サラマンダーのユージーン将軍の持つエンシェント級の武器「魔剣グラム」の、実態をすり抜ける超チートなエクストラ効果。
剣でパリィできないっていう、インチキレベルの武器に翻弄されるキリトくん。

Cap005 そんなある種絶望的な程の武器の差を、技量と度胸と機転によって、圧倒的だった戦況をひっくり返すんだから凄いとしか言いようがない。

他種族の命運まで賭けて戦ってくれて、しかも守りきってくれて、そりゃリーファたん惚れちゃうよね。

スイルベーンを出るときに一悶着した、あの利己的で感じ悪いシグルドさん。
サラマンダーと内通して、スイルベーンの領主の席でふんぞり返ってるところをサクヤはバッサリと追放処分にw

Cap006 ていうか、このはべらしてる女の人は何?wNPCなのか??

Cap007 Cap008 シルフの領主サクヤの豊かな乳と、ケットシーの領主アリシャの小悪魔的な魅力を振りまかれてたじろぐキリトくんに思わずジェラっちゃうリーファたんw

Cap009 「キリトくんは私の・・・!わたしの・・・///」
思わず2人の領主の間に割って入って口走ったものの、「わたしの」何なのかまで言えず、沈黙wかわゆすなぁ。

あぁ、その人は隣の部屋で一緒に寝っ転がってるんですけどね・・・w

Cap010 最近めっきり登場頻度の少なくなったメインヒロインのアスナさんですが、この間鏡越しに記憶したロックナンバーでついに脱出しましたね。

果たして、その先に待つものは何なのか。

次回の「アルヴヘイムの真実」という気になるサブタイの意味するものとは。