ロボティクスノーツ うわぁ~~~、瑞夏さーーーん!!!!
来るとわかっていてもこのエピソードは辛いわ・・・。
しかも、ゲームよりも格段に密度が高くて、めちゃくちゃ緊張した・・・。


なんか毎回言ってる気がするけど、やっぱ絵が動くってのは凄いことだなとつくづく思う。
この作品は特にそれを強く感じる。
ガンヴァレル試作二号機の初起動のくだりも、原作ではここまで感動的な感じではなかった。あきちゃんのガンヴァレルに賭ける想いの強さとか、ロボ部のみんなのそれぞれの想いとか、基本的にはやる気ないカイまでもが心揺さぶられる様が凄い伝わってきたし、巨大ロボが動くっていうことがどれだけ凄いことなのか感がちゃんと描かれてたと思う。

正直、原作ゲームより数倍面白くなってます。
というか、ここまで化けるとは全く予想外でしたね。
この先の展開は更に演出面で原作ゲームとの格差が広がっていくと思うので、非常に楽しみです。