ゴールデンタイム
「どうして私には誰も声をかけてくれないのかしら・・・」


1話とは打って変わって加賀さんがちょっとかわいそうに感じるお話。
光央一筋すぎて完全にストーカーと化していた加賀香子。
そんな光央には徹底的に避けられ、周りの同期生からも超お金持ちのお嬢様として知れ渡っていて、高嶺の花過ぎると声をかけてもくれない。
万里がサークルに勧誘されまくっているのを聞いて、自分の今の状況に憂いを感じる。

光央の知り合いでしかなかった万里は名前すらも覚えないくらいの存在だったけど、最後はしっかり多田くんって覚えてたし、なんか万里自身も香子のことをほっとけない存在として認識しちゃってる感じでしたね。

ていうか、大学ってあんなに飲み会があるんですね。
なんか毎日楽しそうやなw

キャストのクレジットの並びが香子と万里っていう風になってるのもちょい気になるところ。
勘ぐりすぎかもしれんけど、やっぱりそういう流れになるんだろうなあ、、、と予想してみたり。

そんな感じの2話でした。