ストライク・ザ・ブラッド
OH・・・思いのほか過激な作品だったぜ・・・。


近頃いろんな表現規制がはびこってる中で、首ちょんぱ血まみれ系がくると思わんかったのでちょっとビックリ∑(゚Д゚;)

第四真祖っていうレジェンド級の吸血鬼を監視するために派遣されてきた獅子王機関の見習い剣巫と、敵か味方かわからん微妙な関係性の二人がアレしてコレする感じの話なのかなーと予測しながら観てたら、なんかロタリンギアの殲教師とかいうホムンクルス使いの更なる勢力が出てきてちょっと禁書目録チックな流れになってきた。

そんな背景が見え隠れしてきているものの、本作で一番気になったのはヒロインたちの照れの表情がどれも素晴らしいということ。(ソコ!?)

ストライク・ザ・ブラッド 雪菜ちゃんは1話の時点から照れの美学を炸裂させてましたが、今回は藍羽浅葱という古城の同級生の女子!!

ストライク・ザ・ブラッド この子がまた良い表情なわけです!
「古城とは中学からの腐れ縁」みたいなツンデレ準幼なじみ的な装いの中で、あからさまに気がある感じがすでにテンプレな感じですが、自身のスキルを古城に何気なく褒められて照れる表情がもうたまらんですw

こんなにカワイイ風貌なのに凄腕ハッカーていうのもこれまたいい。

古城の秘めたるパワーとかも気になるところやけど、このヒロインたちのいちいち良い照れ表情がなによりもっと観たいってな衝動に駆られてますw

ストライク・ザ・ブラッド あ、そういえば、オープニングのラストらへんの↑も気になるなぁ。。。