地上波連続放送トラップにかかり見逃してしまった6話。
ようやくAT-Xで放送。いよいよ裕樹の演説から開票へ。

治安部現会長の暗躍を阻止すべく阻害対立候補を送り込まれる。裕樹はギリギリ当確を取るも、4番手候補者も僅差のため素直に喜べない。

これまた実際の選挙でもこういうことって呼吸するくらいあたりまえに行われているのでしょうね。
派閥同士のつぶし合い、対立候補者の蹴落とし、要するに自分が当選するため他者の排除に手段は選ばないということなんですな。
政治家ってほんと厚顔無恥でないと務まらんのなー。