ギャーーーーー!!なんてとこで終わるんスか!!

どうせだったら、19巻と20巻を連続で出してほしかったです!
そんくらい、万感の想いが込みあがってくる内容になってます。

もうね、最後のページで号泣した。

なんか、急に1巻から読み直したくなった。
真城、高木、亜豆、伽耶の中学時代をもう一度振り返りたくなった。

そして、相変わらず福田先生漢だわ~。かっこええわー。

まさか、アイツがここで出てくるとはっていう懐かしいヤツがかき混ぜてくれます。

もうーーーー、また3カ月待ちかぁ・・・。

はぁ~。